♪クラシック音楽 さんぽみち♪〜第1楽章:CD&MUSIC BIRD

クラシック・ビギナーのCD及びCS-PCM放送のミュージック・バードを主とした音楽便りです。 敬愛する作曲家はベートーヴェン。 古典派〜ロマン派を中心に聴いています。 時には日常の雑感も。また、時には家族のコザクラインコの話も。ゆっくり、のんびりと。

Category [ブルッフ ] 記事一覧

Op.365 ブルッフ:「ヴァイオリン協奏曲第1番」 by パールマン;ハイティンク&コンセルトヘボウO.

懐かしいヴァイオリ二スト、イツァーク・パールマン。コンサートで初めて聴いたヴァイオリ二ストがパールマンでした。友人の都合が悪くコンサートに行くことができないとのことで頂き物のティケットでの鑑賞。当時、若かったパールマンも今年で71歳のようですので早いものです。あれから云十年。今まで特別な関心を寄せることがなかったパールマンです。Box も必要なし、と思っていました。ですが懐かしさと収録曲に惹かれついつい...

Op.131 ブルッフ:弦楽八重奏曲 by コダーイ四重奏団+アウアー四重奏団

本日、16日に第25回、2012年のサラリーマン川柳が開催されたそうです。約2万7千首が集まったとか。拝読をしていると、気分爽快になりましたり、とにかく面白いですね。昨年の第24回の1位は 「久しぶり~ 名が出ないまま じゃあまたね~」だったそうです。身につまされます。第23回での1位は 「仕分け人 妻に比べりゃ まだ甘い」川柳を拝読しては当時の世相を思い出したりつい苦笑も出てしまいます。    ...

Op.126 ブルッフ:スコットランド幻想曲 by アッカルド;マズア&ライプツィヒ・ゲヴァントハウスOr.

お気に入りの作品でありながら何故か忘却の彼方に。ふとした機会に思い出して聴いてみると新たな発見もあるようです。そのような作品の一つがブルッフのヴァイオリン協奏曲であり「スコットランド幻想曲」。数年前にブログ仲間の御方がブログにてブルッフのヴァイオリン協奏曲全曲をご紹介されていらっしゃいました。その御方の記事がキッカケとなり数年が経ちやっとCDを求め聴いている昨今になりました。            ...

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音楽が日々の活力源になっています。
特に音楽知識のないクラシック・ビギナーに等しいのですが、「ただ、ひたすらに」をモットーに鑑賞をしています。
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また2羽の小桜インコの兄弟は大切な家族です。

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